無題 Name 名無し 2005/07/04(月)18:53 No.144037 [返信]
本文なし
無題 Name 名無し 2005/07/06(水)16:07 No.144291 [返信]
本文なし
無題 Name 名無し 2005/07/10(日)00:30 No.144921 [返信]
本文なし
無題 Name 名無し 2005/07/11(月)23:34 No.145317 [返信]
エロ味増量…かも
無題 Name 名無し 2005/07/14(木)01:36 No.145668 [返信]
そして、残された最後の一枚もついに…
無題 Name 名無し 2005/07/16(土)15:42 No.146106 [返信]
まだ間に合いそうだったので…水着を拝借しました。
…いよいよ梅雨明けでしょうか。
無題 Name 名無し 2005/07/17(日)22:43 No.146433 [返信]
きちんとメイド服を着ているのを描こうとはじめたんですけど…
いつの間にやら、こんな風に。
なので、下着を替えてみたりしました。
無題 Name 名無し 2005/07/20(水)15:54 No.146973 [返信]
上に続いて、下も変更してみました。
この後は、ホントに第2ラウンドの開始かしら…
無題 Name 名無し 2005/07/21(木)18:19 No.147186 [返信]
第2ラウンド開始っぽい。
無題 Name 名無し 2005/07/23(土)19:46 No.147584 [返信]
もっかいリベンジ予定。
無題 Name 名無し 2005/07/25(月)13:17 No.147900 [返信]
最後まで出し終えた旦那様のアレが私から抜かれる。
こぽ…
たちまち白濁液が、私のナカから零れ出る。
一度出しているのにもかかわらず、その量は多い。
零れ落ちた白濁液は、そのままシーツの染みとなって面積を広げていく。
私の横に旦那様がゴロンと寝転がる。
さすがにお疲れだったのか、しばらくして寝息が聞こえてくる。
「お休みなさいませ、旦那様…」
そっと呟く。
(そろそろ自分の部屋に戻らないと…)
そう思いつつも、私は心地よいまどろみの中へと落ちていった。
無題 Name 名無し 2005/07/28(木)11:02 No.148388 [返信]
今夜のお出掛けに適した格好に着替えた私は小走りに玄関へと急ぐ。
普段着ることのない浴衣の着付けと、歩き難いこととで時間がかかってしまったのだ。
「お待たせいたしました。旦那様」
旦那様に声をお掛けする。
振り返った旦那様が怪訝な顔をして私を見ている。
「あ、あの…この格好でよろしいのですよね?」
その様子に不安になり、お尋ねする。
聞かれた旦那様は複雑そうな顔で私を見続けていた。
赤髪眼鏡のメイドさん(仮) Name 名無し 2005/07/30(土)20:09 No.148798 [返信]
ドーン!
  ドーン!
打ち上げられる花火が夜空を華やかに彩っては消え、また彩っては消えていく。
初めて見る打ち上げ花火の迫力に私は感激していた。
あの後、旦那様に連れられて神社の裏手にいる。
穴場だとおっしゃってた通り、旦那様と私以外誰もいない。
「連れてきて頂いてありがとうございます」
感謝の気持ちを旦那様に伝える。
「…でも、私などでよろしかったのですか?旦那様でしたら誰でもお誘いできたでしょうに…」
私以外にもメイドはいるし、旦那様と親しい方は幾人もいらっしゃる。
わざわざ私を誘う理由は思いつかない。
向き直った私の肩にそっと旦那様の手が置かれた。
赤髪眼鏡のメイドさん(仮) Name 名無し 2005/08/01(月)02:57 No.149179 [返信]
「あっ…だ、旦那様っ、こんなところで…」
はだけた浴衣を急いで直そうとする。
「ここでは誰がに見られてしまうかもしれません…
せめて、お屋敷に戻ってからにいたしませんか」
「こんなところに誰も来やしないさ」
「で、ですが…」
旦那様が直そうとしていた浴衣を今まで以上に開く。
浴衣に隠れていた胸が外気にさらされる。
「んー、椛(もみじ)は心配性だな」
そういいながら、旦那様の手が私の胸をやさしく包み込む。
「あっ!んぅ…」
その刺激に堪らず旦那様にしがみついてしまう。

いつの間にか、花火の打ち上げられる音は聞こえなくなっていました…。
私のお仕事 花火大会にて4 Name 名無し 2005/08/03(水)03:49 No.149618 [返信]
「んっ…ふぅ…ぁぁぁああっ…!」
旦那様の動きが激しくなっていくにつれて、私の口から漏れる声も知らず知らずのうちに大きくなっていきます。
私は自分の声の大きさに気づきびっくりして慌てて手で口を押さえます。
もしも誰かに見つかってしまったら…
その思いが、ますます自分の感度を高めていっていることにも気づかないまま、私は旦那様のなすがままにされていました。
「んぅ、んっ…んくっ!………ぁぁぁっっ!!」
抑えても抑えても漏れてしまう声を私はどうすることも出来ません。
ぴたっ…
もうすぐイってしまいそうになったとき、旦那様は行為を止められると、私の顔を覗き見ます。
「はぁ、えっ?あぁっ…ふぁ…旦那様ぁ…?」
私の表情に満足したのでしょうか、旦那様は囁く様におっしゃります。
「そんな顔しなくても、そうだ、そこの木に手をついて…」
旦那様が、体を離されると支えを失った私の体は倒れこむようにして木にしがみつき、私は何とか体を支えようとします。
その間に、私の後ろに回りこんだ旦那様が腰に手をやると、私の下半身を少し持ち上げます。
本文続き Name 名無し 2005/08/03(水)03:50 No.149619
「さてと…じゃあいくよ…っ」
つぷっ…
旦那様のモノがゆっくりと私の中に収められていきます。
身体が敏感になっている私はそれだけで達しそうになっってしまいます。
「ぁ…もう動いても…大丈夫です。旦那様…」
少し、身体が落ち着くのを待って旦那様に声をお掛けします。
ぬちゃ…
その言葉を聞いた旦那様はゆっくりと前後に動き始めます。
その動きが激しくなっていく頃には、私は場所のことも恥ずかしいことも忘れて快楽に身をゆだねていたのでした。
私のお仕事 花火大会にて5 Name 名無し 2005/08/06(土)00:56 No.150111 [返信]
「ああぁぁぁぁぁぁっっっ…!!!」
私が絶頂へと達した後、少し遅れて旦那様も達したのでしょうか、私のナカに白濁液が注ぎ込まれます。
ずるり…
旦那様のモノが抜け出ると、まだ残っていた液が、私のお尻から浴衣へと飛び散ります。
「はぁ…はぁ…ぁ…」
旦那様はその場に座り込んで、満足そうにされています。
私は木にしがみついたまま、しばらく余韻を味わっていました。

しばらくして…
すっかりと気分が落ち着きました頃にお尋ねします。
「旦那様、あの…一つよろしいでしょうか?」
「ええと…なんだい?」
心地よさそうな顔で旦那様が返事をされます。
「すっかりと、浴衣がしわしわになってしまったのですが…それに、ここに旦那様の…が染みこんでいますし…」
「えーと…」
「髪も解けてしまいました…鏡がないと直せないのですが…」
「あーと…」
「いかが致しますか………旦那様」
「………ごめんなさい」
つ[オマケ ]

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